カードローンを申し込むのって勇気がいりませんか?クレジットカードとは違い、「お金」を借りることがメインになってきますから、私にとっては何となく敷居が高い気がしてました。
でも、最近、利用しているネットバンクのカードローンの申し込み案内がメールで届いたんです。
今申し込むと、1000ポイントプレゼント、なんてことが書いてあったので、「カードローン、いざという時のために一枚くらい持っていてもいいかなぁ」という気持ちになり、思い切って申し込んでみることにしました。

カードローンは審査が厳しいんじゃないかな、年収低いけど大丈夫かな、と色々不安でしたが、申し込んで数日すると、本人確認の電話が職場と携帯にあり、あっさりと審査が通ってしまいました。
その後、携帯から本人確認ができる画像をメールで送って手続き終了です。
あっけないほど簡単にカードローンを持つことができました。

カードローンには当然審査があります。すべての人が審査に通るわけではありません。審査は融資したお金をきちんと返済してくれるかどうかを調べるものです。   ではカードローンの審査はどんなことを調べるのでしょうか?   基本的には申込書に記入したことすべてと言っていいでしょう。勤務先、年収、勤続年数や居住年収などを調べます。さらには、氏名・生年月日・住所・電話番号などからも現在の借り入れ状況を調べることになります。   カードローンは銀行系や消費者金融系などさまざまな種類があります。銀行系のカードローンは年収を重視する傾向があり返済比率等を重視しています。一方で消費者金融系のカードローンは安定性を重視する傾向にあり勤続年数などを重視するようです。居住年数も審査の対象になっていますが、頻繁に引越しする人は不利になることがあるようです。
出典:審査に通りやすいカードローンとその審査基準とは

自分の信用性は高いのかな?なんてちょっぴり嬉しくもなりました。

もちろん、使う時は簡単に、ではなく、慎重に使うつもりです。